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新型コロナの対応にあたる医療従事者に役立ててもらおうと、 台湾の企業から鹿児島市に防護服が贈られた。 医療用の防護服を鹿児島市に贈ったのは台湾の美容関連会社、シー・エム・エル。代表取締役のセン・ビョウレイさんが以前、鹿児島市を訪れた際、下鶴市長と面会した縁をきっかけに、新型コロナの…