西松建設は1月31日、山岳トンネル工事で、ドリルジャンボを使って前方の地山を自動評価する「DRISS 3D-Monitor(ドリス3Dモニター)」をジオマシンエンジニアリング(東京都荒川区、塚田純一社長)と共同開発したと発表した。施工重機の運転席でリアルタイムにトンネル周辺の地山性状が確認できる。地…
西松建設は1月31日、山岳トンネル工事で、ドリルジャンボを使って前方の地山を自動評価する「DRISS 3D-Monitor(ドリス3Dモニター)」をジオマシンエンジニアリング(東京都荒川区、塚田純一社長)と共同開発したと発表した。施工重機の運転席でリアルタイムにトンネル周辺の地山性状が確認できる。地…